☆ 2008年7月に引退したくいだおれ太郎が道頓堀に戻ってくることが決定したらしい。 彼の移転先については、「道頓堀に残してほしい」という地元の声が根強かったので、新たな経営陣は「道頓堀の街のにぎわいに一役買いたい」と応えたという。元の店があったビルの3軒隣で復活するらしい。きっと、人気者であり続けることと思う。 大阪、頑張れ!☆
2008年10月27日アサヒコムの記事は、以下の通り↓
閉店した大阪・道頓堀の飲食店「くいだおれ」の看板人形「くいだおれ太郎」が再び道頓堀に立つことが決まった。
くいだおれ取締役、柿木央久(てるひさ)さん(41)によると、太郎が立つのは旧店舗の3軒隣にある商業ビル「セラヴィスクエア中座」(中座ビル)の前。来年の同ビルのリニューアルにあわせて、ビル側に長期レンタルされる形で復帰する。
2008年10月27日アサヒコムの記事は、以下の通り↓
閉店した大阪・道頓堀の飲食店「くいだおれ」の看板人形「くいだおれ太郎」が再び道頓堀に立つことが決まった。
くいだおれ取締役、柿木央久(てるひさ)さん(41)によると、太郎が立つのは旧店舗の3軒隣にある商業ビル「セラヴィスクエア中座」(中座ビル)の前。来年の同ビルのリニューアルにあわせて、ビル側に長期レンタルされる形で復帰する。
☆ 太田雄貴といえば、すぐに「ニート」と書き立てる新聞が多いが、常人の仕事以上に一芸に打ち込む若者をグルーピングする言葉としてふさわしくないのでは、との印象が強い。ともあれ、このほど、森永製菓に所属する見通しが明らかになってきたとの報道。練習時間を十分確保できる環境を切望していたので、満足できるのではなかろうか? あのキャラクタで、フェンシングの人気を高めつつ、個人成績も蓄積していってもらいたいものだ。 ☆
記事 ↓
北京五輪のフェンシング男子フルーレ個人で銀メダルを獲得した太田雄貴(22、写真)=京都ク=が大手菓子メーカーの森永製菓に所属する見通しとなったことが2008年10月22日までに分かった。2012年ロンドン五輪を見据え、競技に専念できる環境整備での支援を受ける。
記事 ↓
北京五輪のフェンシング男子フルーレ個人で銀メダルを獲得した太田雄貴(22、写真)=京都ク=が大手菓子メーカーの森永製菓に所属する見通しとなったことが2008年10月22日までに分かった。2012年ロンドン五輪を見据え、競技に専念できる環境整備での支援を受ける。
2008年10月18日、農産物などを地元で消費する活動に貢献した「地産地消の仕事人」に選ばれた茨城県関係者3名に対し、県の役人から選定証が手渡された。
「仕事人」は地産地消の活動を推進する四十八人を農林水産省が全国から選び、2008年9月に公表したもの。
選ばれた方々は次の通り。(茨城新聞より抜粋)
長谷川久夫 日本農業法人協会長(60)=つくば市
農産物直売所「みずほの村市場」を設置し、所得を安定確保できる農業経営者の育成に尽力。
「仕事人」は地産地消の活動を推進する四十八人を農林水産省が全国から選び、2008年9月に公表したもの。
選ばれた方々は次の通り。(茨城新聞より抜粋)
長谷川久夫 日本農業法人協会長(60)=つくば市
農産物直売所「みずほの村市場」を設置し、所得を安定確保できる農業経営者の育成に尽力。
☆ せちがらい世の中。どうせ、金に目がくらんだ連中が高値で売りさばいているんだろうと白けていたが、無事見つかったとのニュース。たまには、こういうニュースもいいもんだ。朝原宣治さんの人柄が一層このニュースをほほえましいものにしてくれているように感じる。
朝原さんのコメント
「どこかにあるはずと思っていた。戻ってきたら、私の手元に置いておくのではなく、(多くの人に見てもらえる場所に)飾ってもらいたい」
いいな〜と思った記事のタイトル → 朝原さんがゴール直後に紛失したバトン、北京で見つかる
北京五輪の陸上男子四百メートルリレーで銅メダルを獲得した朝原宣治さん(36)が12日、ゴール直後に放り投げ、紛失していたバトンが見つかったと明らかにした。大阪市内で開かれたイベントに参加後、報道陣に語った。
1週間前、日本陸上競技連盟から電話で「北京から『恐らくこれだろうというバトンが見つかった』と連絡があった」と伝えられたという。
(2008年10月12日読売新聞)
朝原さんのコメント
「どこかにあるはずと思っていた。戻ってきたら、私の手元に置いておくのではなく、(多くの人に見てもらえる場所に)飾ってもらいたい」
いいな〜と思った記事のタイトル → 朝原さんがゴール直後に紛失したバトン、北京で見つかる
北京五輪の陸上男子四百メートルリレーで銅メダルを獲得した朝原宣治さん(36)が12日、ゴール直後に放り投げ、紛失していたバトンが見つかったと明らかにした。大阪市内で開かれたイベントに参加後、報道陣に語った。
1週間前、日本陸上競技連盟から電話で「北京から『恐らくこれだろうというバトンが見つかった』と連絡があった」と伝えられたという。
(2008年10月12日読売新聞)
☆ 不幸中の幸い、というお話し。祖母と一緒に山中でクリ拾いをしていた孫が、襲ってきた熊を投げ飛ばして撃退したというお話。クマを投げ飛ばすというのは、柔道の心得でもあるのだろうか? それにしても、おばあさんは顔と右腕を引っかかれたというから、まさに危機一髪であった。
注目したタイトル → クリ拾い中の会社員…襲ってきたクマ投げ飛ばし撃退!
2008年10月2日午後1時ごろ、山形県尾花沢市上ノ畑の白銀公園林道沿いの山中で、クリ拾いをしていた山形市中野目の会社員、笹原裕之さん(32)と祖母の国子さん(80)がクマに襲われた。笹原さんが投げ飛ばして追い払ったが、2人とも軽いけがを負った。
県警尾花沢署によると、笹原さんは後ろから突然襲われ、右太ももと左腕をかまれた。笹原さんが投げ飛ばすと、クマは国子さんの顔と右腕を引っかいて逃げた。
ZAKZAK 2008/10/03
注目したタイトル → クリ拾い中の会社員…襲ってきたクマ投げ飛ばし撃退!
2008年10月2日午後1時ごろ、山形県尾花沢市上ノ畑の白銀公園林道沿いの山中で、クリ拾いをしていた山形市中野目の会社員、笹原裕之さん(32)と祖母の国子さん(80)がクマに襲われた。笹原さんが投げ飛ばして追い払ったが、2人とも軽いけがを負った。
県警尾花沢署によると、笹原さんは後ろから突然襲われ、右太ももと左腕をかまれた。笹原さんが投げ飛ばすと、クマは国子さんの顔と右腕を引っかいて逃げた。
ZAKZAK 2008/10/03


