夕刊フジで「嘆きの週アタマ」を連載中の漫画家、やくみつるさんが住宅用火災報知機設置を呼びかける3コマ漫画を作成し、東京消防庁の小林輝幸消防総監から2007年9月25日、感謝状と記念品を贈られた。
3コマ漫画は2010年4月から義務づけられた住宅用の火災報知機設置を都民に呼びかけたもので、今月から電車などの中吊り広告として掲出されている。
【やくみつるさんのコメント】
「賞状の類は卒業証書以来」
「わが家はお宝が多いのでプラグにほこりがたまらないようにするなど、火災予防には細心の注意を払ってきた。火災報知機も設置しました。…といいつつ階段にはたくさんの物が置かれていますが、年内中には解消します」
3コマ漫画は2010年4月から義務づけられた住宅用の火災報知機設置を都民に呼びかけたもので、今月から電車などの中吊り広告として掲出されている。
【やくみつるさんのコメント】
「賞状の類は卒業証書以来」
「わが家はお宝が多いのでプラグにほこりがたまらないようにするなど、火災予防には細心の注意を払ってきた。火災報知機も設置しました。…といいつつ階段にはたくさんの物が置かれていますが、年内中には解消します」

